CHANGE PROCUREMENT
70年のものづくりが、調達の判断力になる。
PROBLEM こんなお悩みありませんか?
金属部品の調達には部品単価だけでは見えない手間があります。
仕入れ先、加工方法、発注管理、組立工数。
見直すポイントは、ひとつではありません。
- 01設計からお願いしたい。
試作を作りたい。 - 02安くしたい。でも、品質や納期は
落とせない。 - 03仕入れ先や加工先が、ずっと同じまま。
- 04バネ・板金・メーカー品を、
別々に手配している。 - 05組立や在庫管理に、
社内工数がかかっている。 - 06小ロットも大ロットも、
数量に合わせて相談したい。
金属部品の
調達を見極め、
コスト削減につなげる。
自社工場で培った製造・加工の経験をもとに、用途や条件に合わせて、
作る・仕入れる・組み合わせる方法を検討します。
品質・納期・コストのバランスを見ながら、必要な部品を必要な形で届けます。
FEATURES
作れる会社だから、
仕入れの正解が見える。
自社工場で作れる。
50社以上の協力会社とつながる。
国内外から必要な部品を手配できる。
品質を守る仕組みがある。
そして、これからも長く相談できる体制がある。
CASE STUDY 事例紹介
CASE 01 機械装置メーカー 生産管理担当 製造・調達・組立をまとめて依頼し、発注管理を削減
共栄発條工業では、自社工場での製造、協力会社ネットワークを活かした調達、部品の組み立てまで一括で対応。
購買担当者の管理負担を減らし、必要な部品を使いやすい形で納品しました。
- 仕入れ先見直し
- 調達方法の適正化
CASE 02 製造メーカー 購買担当 1社依存の調達を見直し、安定供給できる体制へ
特定の1社に依頼していた部品について、倒産や供給停止などのリスクを考え、安定した調達先を確保したいというご相談をいただきました。協力会社ネットワークを活かし、1社に依存しない調達体制づくりを支援しました。
- 安定供給
- リスク分散
CASE 03 組立工場 現場責任者 複数部品を組み立てた状態で納品し、現場作業を軽減
これまで、複数の部品を社内で受け取り、現場で組み立ててから使用していたお客様。
バラ部品ではなく、組み上げた状態で納品することで、受け入れ後の確認作業や組立工数の削減につなげました。
- 組立工数削減
- アッセンブリ
CAMPANY
INFO
共栄発條工業について
70年のものづくり経験が、
調達の判断を支えています。
共栄発條工業は、バネ製造から始まり70年。
自分たちで作れるからこそ、仕入れるべきかどうかが分かる。
作る苦労を知っているからこそ、価格の妥当性が見える。
その経験が、部品調達の判断力になっています。
NEWS 新着情報
RECRUIT
ものづくりを支えるのは、
作る力と、考える力。
製造技術だけでなく、お客様の困りごとを整理し、必要な部品を必要な形で届ける方法を考える力も大切にしています。ものづくりに興味がある方、考えながら成長したい方を歓迎します。